荒井良二の絵本『そりゃあもういいひだったよ』

ぴっかぴかえほんいいひカバー入稿

超豪華な絵本作家たちが『小学一年生』のために描き下ろした珠玉の作品たちを単行本化する「ぴっかぴかえほん」シリーズ

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現在大好評発売中の荒井良二・作『そりゃあもういいひだったよ』は、ぬいぐるみのくまのお話です。

「そりゃあもういいひだったよ」と言える1日ってどんな1日?

ぜひお手にとって読んでみてくださいね。

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【あらすじ】

ぬいぐるみのくまは初めてもらった手紙に大喜び! 手紙をくれた相手の元をたずねて旅をすることにしたのですが、「そりゃあもう!」なことがいっぱい。

初めてのドキドキ感とウキウキ弾む気持ちが満載の絵本。

何度読んでもハッピーな気持ちに包まれる一冊です。

ISBN:9784097266259
定価:本体1,300円+税

【動画】

 

【インタビュー記事】

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【絵本作家インタビュー】荒井良二さん:子ども達に「いい日だった」と眠りについてほしい

【編集担当者のコメント】

「そりゃあもういいひだったよ」とつぶやいて眠りにつくことができたら、明日もきっといい日になりそう。。。

夜寝る前の読書タイムにもぴったりの絵本です。

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知らないことを知るのって、気持ちいい!

やさしい文章とわかりやすいビジュアルで、お子さんの「ふしぎ」「どうして?」にこたえる、科学記事や生活体験記事がいっぱい。豪華なふろくと連動した記事で、楽しく遊びながら学ぶことができます。ドラえもんと勉強できる学習別冊「こくごさんすう まいにちドリル」も充実。1年生は、自分で本を読む楽しさに触れる時期です。『小学一年生』で、知らないことを知る気持ちよさを覚えて、本好きな子になってください!